北海道旅行 2月旅行記
ひつじの旅~函館から富良野編(by harukikiさん)
マイカーでの北海道旅行
大間からフェリーで函館へ渡り、函館から道南、道央、道東を周って苫小牧からフェリーで仙台へ
羊を放牧している宿に泊まったり、ジンギスカンを食べたり、ラムステーキを食べたり(ちょっと複雑な心境だけど...)なにかとひつじとかかわる旅でした
HGVCタイムシェアー・ラグーンタワワー14泊(by kotesyankさん)
我家のハワイ旅行の準備は半年前から・・
2009年7月10日、HGVCタイムシェアーの予約(今回は空室がカリヤタワーの1ベッドルームしか空いてなかった、とりあえず14泊の予約決定。
JO 078便2010年1月22日発、関空→ホノルルを予約発券(2階席のAB・二人で165,220円オイルサーチャージ0円)。
2009年9月18日HGVCサイトを観るとラグーンタワーに空室が有る、カリヤの予約をキャンセルしてラグーン14泊に変更。
12月2日ホテル日航関西空港、2010年2月6日宿泊(後泊)を予約。
2010年1月22日(金)13時過ぎ我家をマイカーにて関西空港へ、ホテル日航関西空港パーキングに駐車(旅行の前後に宿泊すれば15日間駐車料金無料プラン)。
JALチェックイン後カードラウンジで一息のお茶を楽しみます。
無事ホノルル到着、タクシーでHGVCへ、お部屋のお掃除がまだなのでワイキキアン8Fにて4時間ほど待機して、やっとラグーンタワーのお部屋に・・・
食材とかの買い物にアラモアナSPへ・・長い一日でした。
日蓮上人辻説法跡(by ドクターキムルさん)
鎌倉小町の一角には柵で囲われた日蓮上人辻説法跡があり、扉には鍵がかかり、中に入ることはできない。しかし、幾つもの石碑が建っており、おそらく全てが日蓮上人辻説法跡に関する石碑であろう。関東大震災以前に建てられた石碑も多くあるようで、遠目にも欠けたり割れたりしているのが分かる。このあたりに鎌倉小町の辻があって、建長5年(1253年)に鎌倉に入った日蓮上人(貞応元年2月16日(1222年3月30日))-弘安5年10月13日(1282年11月21日))が小町大路の街頭に出て、道行く人々に辻説法を行い法華経の教えを熱心に説いていたのであろう。
鎌倉大町にも日蓮上人が辻説法を行った跡として、「辻の本興寺」と呼ばれた本興寺があり、山門前には「日蓮大聖人辻説法之旧地」の石碑が建てられている。日蓮上人は人通りの多い辻で辻説法を行ったであろうから、当時の繁華街であった鎌倉小町の辻と鎌倉大町の辻での辻説法が多かったであろう。
ここ日蓮上人辻説法跡は石碑が建ち並ぶ、いわば狭い記念公園のような場所なのに扉には鍵がかかり、中に入れないのはどうしたものか。鎌倉にある日蓮上人ゆかりの地で見られないのはここだけかも知れない。鎌倉では間違いなく最低の旧跡である。
(表紙写真は日蓮上人辻説法跡(鎌倉小町))
クイーン・メリー2ワールド区間クルーズ2010 ? バンコク観光編(by エムさん)
QM2に乗船して初めての寄港地、タイ・レムチャバンに入港です。
バンコクは以前、トランジットで素通りだったので未踏の地です。
色々見たい処はあったのですが、港からバンコクまで片道2時間半・・・
迷った挙句「王宮とショッピング」という9時間コースのエクスカーションを申し込みました。
滞在時間より移動時間の方が長いとは・・・(~_~;)
※エクスカーション代金 89ドル/一人
2月8日
7:00 レムチャバン入港
7:50 集合
8:00 出発
ハノイからハロン湾観光:(如何に安くいけるか挑戦してみました)(by akyxさん)
中国・昆明市でJOB終了後、
中国・ベトナム国境を越えてハノイまで行き、
ハノイ・ノイバイ空港からから帰国しました。
少々時間があったので、国境近くの観光地『SAPA』と、
ハノイから日帰り可能な『ハロン湾』を見学してきました。
『ハロン湾』は2回目のでしたので、
如何に安くいけるか挑戦してみました。
昆明からハノイ・ノイバイ空港出発までの旅行記です。
特にハノイからハロン湾観光を、如何に安くいけるか意識して挑戦してみました。
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●2009年2月13日(金)
:雲南省・昆明20:30⇒寝台バス⇒07:30ベトナム国境・河口
昆明鉄道駅の近く(北京道路沿い)にバスターミナルがあり、
窓口で200元(約3000円)のチケットを入手しました。
近くの食堂で過橋米銭(油が浮いた汁に具と米粉のウドンをしゃぶしゃぶ風に入れて食べる)の夕食
満員状態で定刻出発。
寝台ベッドは横に3列、縦5人。頭は進行後ろでぐっすりでした。
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●2月14日(土):中国・雲南省・河口⇒徒歩⇒ベトナム・ラオカイ⇒寝台列車⇒ハノイ鉄道駅
早朝7時にベトナム国境の町・河口に到着。
歩いて数分のところにある国境イミグレーションに行ったらオープン8時(クローズ23時)。
近くの食堂に入ったら水餃子を食べさせてくれた。
具がたくさん入って凄く美味い。5元(約70円でした)。
食後イミグレーションに戻りAM8時丁度に中国をチェックアウトしました。
歩いて大きな橋を渡ってベトナム側イミグレーションに約5分ほどで到着。
ベトナム・ラオカイにスムーズにチェックインしました。
ベトナム時間7時半でした。
出たところに両替のおばさんがいました。
200元を300000ドンと両替してもらった。
バイタクに乗り1万ドンでGA・LAOCAI(ラオカイ鉄道駅)へ行き、
18時40分発のハノイ行きスリーパー中段を16万ドンでGET。
まだ時間がたっぷりあるので駅に荷物を預け、SAPAに行くことにした。
バイタクでミニバスの通る道路まで1万ドンで行き、待つこと20分、
フロントガラスに赤字でSAPAと書いた行き先表示板を掲げたバスに手を上げて止まってもらった。
満員でしたが無理やり席を空けて載せてくれます(たくさん乗せます。運ちゃん収入UPのため)。
ひたすら登って約1時間ほどで到着。料金3万ドン。
SAPAは少数民族の売り子さんが多い、歴史あるキリストの協会がある、高原で眺めや良い環境、
高台花畑公園、露天で食事等々ベトナムでは別世界の観があります。
16時にラオカイ駅に戻った。ドンが少なくなってきたのでVISA利用可能ATMで引き出す。
焼き鴨干し肉半匹とソバ。5万ドン(約300円)は高かったが美味かった。
18:40定刻に出発。
エアコンは効いていなかったが季節が乾季でFANが回って丁度良い気温だった。
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●2月15日(日):朝4:50ハノイ駅に到着。
ハノイ・ノイバイ空港から23:35発に帰国便なので丸々一日あります。
で、『出来るだけ安く行く、ハロン湾観光』に挑戦しました。
先ず、バイタクでバスターミナルに行く(1万ドン)。
始発バス(No7:空港行)に乗り、ノイバイ飛行場へ(5000ドン:約25円)。
荷物を18000ドン(約100円)で預けこれで身軽にハロン湾観光に行ける。
以下の行程で激安ハロン湾観光をしてきました。
ハノイ・ノイバイ空港バス停からNo7バス・7時⇒中央BTNo34バス⇒(8千ドン:50円)
⇒市内(ハロン方面)バスターミナル:ハロン行きミニバス・8時⇒(チケット6万ドン:350円)
⇒ハロン・バイチャイバスターミナル(バイタク1万ドン)⇒ハロン観光船着場(1万ドン:60円)
⇒12時・ハロン湾観光⇒(観光チケット:9万ドン)⇒16時・着場(9万ドン:550円)
⇒ハロン・バイチャイバスターミナル⇒ハノイ行バス⇒19時半・ハノイ市内(7万ドン:400円)
市内バス停市内No17バス⇒ノイバイ空港 (5000ドン:25円)
・交通費及びハロン湾観光チケット合計:343000ドン:約2000円)
・その他費用:朝食(笹包みかまぼこ餅サンドx2個:1万ドン:60円)
:昼飯(蒸かし玉蜀黍x2本:1万ドン:60円)
:ミカン1Kg8個(1万5千ドン:80円)
:パック入り味付けゆで卵x5個(2万ドン:約120円)
:おこし風豆菓子(1万ドン:60円)
:500ml水x2本(6千ドン:30円)
総計 2,410円
ハロン湾はそよ風が吹いて小春日和のような気候でした。
ゆったりとしたひと時(約4時間でした)を過ごし楽しかった。
それにしても安く行けたものだ。
ちなみに、ベトナム人向けのハロン湾ツアー観光料金は5万ドン(外国人と比較し4万ドン安い)でした。
ハロン観光は2回目でしたので、時間は余裕があり、先ず先ずの見学となりました。
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ハロン湾は良いところです。
いつかまた行きたいと思います。
(今度は2~3泊、豪華なゆっくりとした時間を過ごしたいと思います)
【旅行時期】2009/02/13~2009/02/15
【エリア】
ハロン湾
【テーマ】
【投稿者】
akyx
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